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※人事プロデューサークラブの新型コロナウイルスに関する感染防止策についてはこちらをご覧ください。

  • 人事の学校
    料金
    会員:52,800円(税込)
    一般:66,000円(税込)

    人事の学校® 基礎講座オンデマンド 受講パック

    ■ 通年開講

    人事プロデューサーを目指す方の基礎の学びとして、
    フォー・ノーツ株式会社の人事の学校®を推奨しています。


    人事担当者として知っておいて欲しいこと、持っていて欲しい視点・視野を身に着け、各領域の基礎知識をしっかりと学び、業務間の繋がりを理解することで、戦略的な人事業務を行う力が備わります。
    全12講座の構成で、多領域に渡る人事業務を体系的に学ぶことができます。

    1年間・全12回のオンデマンド講座を、いつでも・何度でも
    ご受講いただけます。
    人事プロデューサークラブ会員は、利用料の初年度・割引特典が
    受けられます。


    ベストセラーとなった「評価基準」をはじめ、多数の人事書籍を出版している フォー・ノーツ株式会社 西尾 太 氏 による「人事の学校® 基礎講座」は、これまで3,000名以上の人事担当者がご受講されています。
    経験豊富な人事プロフェショナルが、具体的な事例を交えてお伝えします。実務に応用できる資料も多数使用しており、非常に実践的な内容となっています。

  • 採用の学校
    09/07(水)14:00-17:00
    料金
    会員:79,200円(税込)
    一般:178,200円(税込)

    採用の学校 Recruiting Master Advance (RMA)全6回

    企業成長の最大のエンジンである採用活動。より質の高い採用をするためのノウハウをお伝えします!

    採用の学校は、採用担当者の学びにフォーカスした講座です。
    自社の事業戦略に沿った採用戦略を考えられる力、採用ブランドを確立する力を身につけたい方向けのコースが「Recruiting Master Advance (RMA) 」です。

    全6回の構成で、週1回・対面+オンラインのハイブリッド開催、さらにアーカイブ動画による補講も可能なので、途中でついていけなくなることはございません。

    1.自社の採用を振り返る!
    2.EQ理論で構築する採用基準(人材要件)
    3.自社は採用マーケットにおいてどのようなポジションなのか?
    4.SWOT分析で構築する採用ブランド
    5.採用をどのように設計していくか?
    6.採用広報を振り返る

  • 事例研究会
    10/20(木)17:00-18:30
    料金
    会員:無料
    一般:8,800円(税込)

    事例研究会 インナーブランディングとカルチャー醸成を軸とした強い組織つくり

    組織崩壊の危機を救ったブランド戦略。いかにして成長企業へと発展したのか?

    ■発表者

    株式会社うるる
    取締役 ブランド戦略部管掌 兼 Chief Culture Officer
    小林 伸輔(こばやし しんすけ)氏

    ■小林氏より

    2015年に起こった組織崩壊危機。そこを起点に始まった組織の立て直し。
    キーとなったのは「ブランディング」。

    昨今、IT進化や多くの情報流通などによって、ビジネスモデルは容易に模倣される時代となりました。
    一方、企業ブランドや企業カルチャーの模倣は困難と言われており、
    これらの確立は企業が長期間にわたって生き抜くための秘訣と言われています。

    うるるという企業がどのように組織崩壊の危機に陥り、なぜブランドの重要性に気付いたのか。
    どのようにブランドやカルチャーを武器に成長企業へと発展したのか。
    社員同士の近接性が薄くなるリモートワークにおいてどのようにカルチャー醸成を推進しているのか。

    実例を交えてお話いたします。

  • 専門講座
    料金
    会員:無料
    ※会員限定

    専門講座 マタニティハラスメントと不利益な取扱いに関する法的留意点【オンデマンド】

    ■ 期間限定・開講期間: 2022/9/27(火) ~ 2022/10/27(木)

    育児・介護休業法の改正が順次施行されています。
    トラブルとなった実例をもとに、人事担当者として押さえておくべき重要なポイントを解説します!


    近年相次いで育児介護休業法が改正され、企業においては、従業員が育児を行うことに対するより一層の理解が求められています。
    従業員の育児に関する権利の強化に伴い、従業員から、妊娠、出産、育児に関して不利益な取り扱いを受けたという主張がなされることも珍しくなくなりました。

    妊娠、出産、育児による休業等がなされた場合、企業は必ず復職等の際のポジション、労働時間、賃金といった労働条件を決定する必要があり、そこで対応を誤れば、容易に均等法、育児介護休業法違反等が成立し、トラブルになってしまいます。
    また、今後は、男性の育児休業の取得率の増加等により、男性従業員からパタニティハラスメントと主張される場面も増加するものと考えられます。

    本セミナーでは、妊娠、出産、育児を巡ってトラブルとなった実例もご紹介しながら、マタニティハラスメント、パタニティハラスメントといわれないために、企業が留意すべき点を解説します。

    ※ 本コンテンツは、人事プロデューサークラブ会員のみがお申し込みいただけます。
    ※ 本講座は、2022年8月22日にオンライン開催した講座をオンデマンド化したものです。